いつの世も
NHKのドラマべらぼうを観ている。
小芝風花さん演じる瀬川と蔦重の実らない恋が美しく悲しい。
実らないから美しい?
それもあるかも。
現実の生活があるから恋愛は良くても結婚には向かない人っている。
夫と結婚する前付き合っていた死別したかれを少し思い出した。
もし、彼と結婚してたら?
大変だったかも。
私も病気で病院を辞めて療養してたし…
彼も隠していたけど病気を抱えていた…
彼が他界したことで思い出になった。
死別ってただただ美しい思い出になるって体験してわかった。
江戸時代に生まれなくて良かったね
女が商品になって売られる時代。
今回、例の中居さんの問題
アナウンサーがホステスみたいに接待に使われるなんて
今の時代になってもあるなんてね
女を品物のように扱っていたなんて……
考えてみれば今まで隠されて来た汚い醜聞がつぎつぎと暴かれて来ている。
真面目に清らかに生きて来た人が穏やかに暮らせるといいね。
暴きの世
隠しきれない悪事、醜聞。
夫は初めて今の職場で授業を行った。
iPadを使った授業。
やっとこの学校で専門の物理を教えることとなった。
通勤時間は前の学校での半分くらい。
事故ったため5年しかのっていないくるまは廃車になった。
新車は?
未だ到着していない。
ちょっと個性的な色だから違反したらすぐつかまると思う。
夫にはいい薬になるかもしれない。
肺の曇りが解決したことと不眠が改善したことで少しやる気が出て来ました。
今年も農地を借りて野菜作りは出来ないな。
借りようと思っていた農園の近くで熊🐻らしきもの目撃情報。
札幌も怖いわ。
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